20%OFF!大学様向け初回割引キャンペーン

セキュリティ意識の向上は
 と  から

500社が導入するセキュリティ訓練サービス
標的型攻撃メール訓練

メール発送数 累計450,000件突破!

脅威に備えるためにメール訓練を年度内に実施したい!でも・・

  • 年度末で忙しくメール訓練をやってる時間がない
  • 具体的に何から始めてよいかわからない
  • 専門知識や経験のある人材がいない

株式会社SCCの「標的型攻撃メール訓練」は、委託タイプのため運用の負担が少なく、すぐに始められます!

セキュリティ意識の向上は 訓練 と 教育 から

  • 訓練計画から実施、集計、報告までを弊社で代行
  • 過去に実施した大学のメール文面から選択することも可能
  • 事前事後の教育コンテンツも弊社から提供

標的型攻撃メール訓練の必要性

 狙われる教育機関

  • 理由1. 大学特有の多様な構成員
    教員・研究員、職員、学生(留学生を含む)と言った多様な構成員がおり、それぞれのセキュリティ耐性に違いがある
  • 理由2. 大学特有の国際的なネットワーク
    教員や研究室ごとに国際的な繋がりを持ち、また国内外の様々な外部システムを利用しており、一元的な管理が難しい
  • 理由3. 個人情報や重要情報を保有
    攻撃者が欲しがる教員・学生の個人情報や研究データ等の重要情報をセキュリティが不十分な状態で管理している場合がある。

導入のメリット

  • Merit1

    安定した大学経営

    メール訓練は、開封率の測定に留まりません。訓練でインシデント発生時の対応を体験し、安定した事業継続に繋げます。

  • Merit1

    入学者数の維持

    個人情報漏洩は学生や保護者からの信用を失います。インシデント発生は、入学者数に影響を及ぼす可能性があります。

  • Merit1

    不要なコストの削減

    セキュリティ対策は「将来への投資」です。復旧費用が高額になるケースもあり、セキュリティ対策はコスト削減と言えます。

導入事例

私立 C大学 
実施人数

のべ
16,000人以上

訓練内容

4回に分けて訓練メールを送信。訓練後にアンケート実施。報告書は、約100の部署ごとに集計し、アンケート回答から分析・考察を記載。

「標的型攻撃メール訓練は、効果がありましたか?」

  • 教員様:73%
  • 職員様:81%
  • 百聞は一見に如かずということで、実際に自分が標的になる可能性を再確認できた
  • いつでもこうしたメールが来る可能性があるな、という心構えができる
  • 危機意識を高める効果がある

学内の多くの方に効果があったとご回答いただきました!

キャンペーン価格

20%OFF!大学様向け初回割引キャンペーン

2024年2月29日(木)までのお申込み限定

※価格の一例です

ベーシックプラン

  •  使用期間:1ヶ月
  •  配信回数:1回
  •  報告書と集計結果の一覧あり

訓練人数:1,000人まで

418,000 

金額 334,000 円

(税込367,400円)

訓練人数:2,000人まで

480,000 

金額 384,000 円

(税込422,400円)