よくあるご質問

研修内容・対象者について

A.開発プロセス基礎プログラム「開発プロセス体験コース」では、JavaまたはC#を中心に、JavaScript、HTML/CSS、SQL、Gitなどの主要技術を活用しながら、システム開発の一連のプロセスを体験できます。

A.ウォーターフォール開発、アジャイル開発に対応しています。

A.はい、受講可能です。プログラミング言語の基礎から学ぶコースの組み込みや、プログラミング工程を簡略化してプロジェクト運営体験に重点を置く構成など、受講者の業務特性や目的に応じて柔軟にご提案いたします。

A.はい、受講可能です。新入社員研修だけでなく、非エンジニア職から中途採用された方の研修、派遣企業内でのIT人材へのジョブチェンジ、既存社員のリスキリングなど目的に応じて柔軟にご提案いたします。

カリキュラム・進め方について

A.はい、可能です。開発方式や実施場所、受講者のレベル、研修期間などに合わせて、カリキュラム内容を調整できます。まずはお気軽にご相談ください。

A.設計工程では主に画面系の設計書(画面一覧、遷移図、レイアウト、項目定義書)等を作成し、テスト工程ではテスト仕様書、不具合管理一覧、エビデンス、テスト結果報告書などを作成します。また、各工程においてWBSや消化曲線を作成しながらチームマネジメントも体験いただきます。

受講形式・サポート体制について

A.基本的には、受講者の様子を確認しながらきめ細かくサポートできる対面研修を推奨しています。ご要望に応じて、オンライン研修にも対応可能です。

A.5名〜25名程度の実施を想定しています。

A.はい。研修中はいつでも講師へご質問いただけます。講義中の質疑応答に加え、演習中も講師が受講者の状況を確認しながらサポートします。また、日報でも質問を受け付け、疑問点を解消しながら研修を進められるよう支援します。

A.研修終了後には、日報やアンケートをもとに、カリキュラムごとの理解度分析を含む終了報告をご提出します。また、ご要望に応じて、受講者一人ひとりの理解度特性や傾向、研修内容をまとめた受講レポートの作成も承ります。

A.当社は50年以上にわたりシステム開発に携わり、1,000社以上のお客様との取引実績があります。研修は、こうした開発現場で培った知見をもとに、実務経験豊富な講師が担当します。なお、講師の詳細については、お打ち合わせの際に個別にご説明可能です。

A.研修終了後には、日報やアンケートをもとに、カリキュラムごとの理解度分析を含む終了報告をご提出します。また、ご要望に応じて、受講者一人ひとりの理解度特性や傾向、研修内容をまとめた受講レポートの作成も承ります。

費用・助成金・準備について

A.受講人数、研修期間、開催場所、カスタマイズの有無などに応じて個別にお見積りいたします。お気軽にお問い合わせください。
※受講人数に応じたボリュームディスカウントもご用意しています。

A.はい。厚生労働省が実施する「人材開発支援助成金」の要件に対応した研修内容をご提供しています。

A.研修に利用するPCはこちらでご準備することが可能です。ただし、研修貸出用PCの利用状況により台数制限が発生する場合がございます。事前にお問合せください。