こんなお悩みありませんか?
座学中心の研修で、
現場で使える開発スキルが身につかない
実務を想定した開発演習で、
手を動かしながら開発力を習得できる
プログラミング言語だけでなく、
現場での対応力なども学習させたい
SEに必要な顧客対応力やチーム連携力
なども身につけられる
同じ研修内容でも、
受講者ごとに理解度や定着度が異なる
講師が受講者の様子や日報を毎日確認し、
つまずきを抱えたまま研修を終えない
SCC研修4つの特徴
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実務経験と教育ノウハウを兼ね備えた講師陣
50年以上にわたるシステム開発の実績と、1,000社以上との取引実績を持つ当社の実務経験豊富な講師が担当します。当社が所属するグループ全体で、専門学校・大学を合計11校展開しており、学校運営で培った教育ノウハウを活かして、実践的で分かりやすい指導を行います。
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受講者の理解度に応じた個別フォローを実施
演習中は、講師が受講者の進捗を見ながら巡回し、会話や成果物をもとに理解度を確認したり、疑問点はその場で解消します。研修中に質問できなかった内容も、講師が毎日全員の日報に目を通し、「どこで迷ったのか」「何を理解できていないのか」を把握しながら、一人ひとりを丁寧にフォローします。
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Z世代に対応したPBL(Project Based Learning)
1990年代後半~2010年代前半に生まれた「Z世代」は、これまでの世代とは異なる価値観を持っています。Z世代は「承認欲求」や「正解志向」、デジタル環境で育った背景、対面コミュニケーションへの苦手意識などの特性を持っている傾向にあります。SCCが提供する研修は、このようなZ世代の特性を考慮し、それぞれの受講者に合った研修を提供します。
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貴社に合わせた柔軟なカスタマイズが可能
強化したい工程やスキルを中心としてカリキュラム構成に柔軟に対応することが可能です。開発手法はウォーターフォール/アジャイルから、開発言語はJava/C#からお選びいただけます。
研修の進め方
実践力を身につけるため、すべての研修を「模擬プロジェクト」形式で提供しています。
実際の開発現場を“リアルに再現”し、チームでシステム開発を進める演習形式の研修です。
講師が“お客様役”として登場し、要件のヒアリングや仕様のすり合わせなど、現場さながらのやり取りを体験。
技術力だけでなく、「伝える力」「調整力」などといったビジネススキルも総合的に磨けます。
この研修により、
身につくビジネススキルは
6 つ!
主体性
進捗管理
課題管理
コミュニケーション
チームワーク
ビジネスマナー
研修プログラム
助成金の活用
本研修は、厚生労働省の「人材開発支援助成金」に適合しています。
(例)開発プロセス基礎プログラム 開発プロセス体験コース(60日間)/中小企業7名受講の場合
- 本内容は一例です。企業規模などの条件により、支給額が異なる場合があります。
- 助成金の支給を保証するものではありません。
- 制度に関する詳細は厚生労働省の厚生労働省の専用ページをご確認ください。
助成金に関するご不明点もお気軽にご相談ください。
お知らせ
よくあるご質問
Q.対応しているプログラミング言語を教えてください。
A.開発プロセス基礎プログラム「開発プロセス体験コース」では、JavaまたはC#を中心に、JavaScript、HTML/CSS、SQL、Gitなどの主要技術を活用しながら、システム開発の一連のプロセスを体験できます。
Q.開発方式は何に対応していますか?
A.ウォーターフォール開発、アジャイル開発に対応しています。
Q.新入社員以外も受講できますか?
A.はい、受講可能です。新入社員研修だけでなく、非エンジニア職から中途採用された方の研修、派遣企業内でのIT人材へのジョブチェンジ、既存社員のリスキリングなど目的に応じて柔軟にご提案いたします。
Q.カリキュラムはカスタマイズできますか?
A.はい、可能です。開発方式や実施場所、受講者のレベル、研修期間などに合わせて、カリキュラム内容を調整できます。まずはお気軽にご相談ください。
Q.研修の受講人数に制限はありますか?
A.5名〜25名程度の実施を想定しています。
研修までの流れ